2018/10/18

Dreamweaver CC 2019


何が新しくなったのか?
来年でもう止めようかと思っていたホームページのデザインアプリ「Dreamweaver CC」が2019年版にバージョンアップしたようです。オープニングの画面も変わりましたが、中身はどう変わったのか?

自分のレベルではよく分かりません。

最初の編集ページが開くまでの時間が掛かるようになった気がします。

自分のパソコンはMacbook Pro 13"  2017 でCPUはi7(クワッドコアではない)、SSDは1TB、メモリも16GB積んでいるから、そんなに遅いマシンではないと思いますが、Dreamweaverを使い出した4年前よりは確かに重くなってきています。

そろそろホームページも撤退か!
相変わらず、コード画面でテキストが行を跨いだ時の挙動もおかしいままだし.....。
あまり、変化も感じないバージョンアップより、もっと軽く、安定した変化を期待しているのですが、不満を言う前に、やはり自分のレベルで使えるようなソフトではないのでしょう。
やはり、ホームーページは潮時かなぁ.....。それとも「Coda」でテキスト打ち込みに挑戦してみるか?
何か、無理っぽい......
いずれにしてもDreamweaver CCからは来年で撤退しよう。


2018/10/15

デスクトップに残る消えないサムネール

これまでには起きなかった現象がこのところ頻繁に発生します。この現象というのが、何かのタイミングで画像のサムネールみたいなものがデスクトップに残り、こいつが一旦現れると何をしても消す事が出来ないというものなのです。

結局消す為にはリセットするしか無くなり、何とも腹立たしい症状です。これが出ても別に他の障害が出る訳ではなく、邪魔になるだけ。
以前は出ていなかったので、メモリでも壊れたか?と心配しましたが、ネットで調べてみたらこれはMacでは珍しくない症状のようです。

いろいろと調べてみたらリセットを掛けなくてもこのゴミを消す事が出来るようです。
この方法というのがターミナルを使って次のコマンドを打ち込むだけ。

$ killall Finder

これだけで一瞬で消えました。
しかし、今まで無かった症状が何故今?
そこが気になります。

2018/10/08

育ちすぎたサツマイモ!

でかすぎる!


サツマイモは蔓を挿してから四ヶ月ほどで収穫となるらしいです。
となると、我が家のサツマイモは収穫時を迎えている事になりますが、物の本によれば、収穫前に1週間ほどの秋晴れが欲しいとのこと。

これはあまり水っぽいと腐りやすいと言う事なのでしょう。

しかし、地中でどの程度育っているのかは試しに掘るしか無いようなので、端の1本を掘ってみました。
巨大サツマイモが2個だけ!
その結果、写真のような巨大なサツマイモが二つ付いていただけ。いくら何でもこれでは大きすぎます。サツマイモは大きくなりすぎると美味しく無くなっていくそうです。

試しに食べてみましたが、甘みが少ないようです。これは収穫時期云々、というより、最近の天候による影響の方が大きいかもしれません。
9月の日照時間は極端に少ないようで、サツマイモの畝の間には度々水が溜まっていました。
やはり甘くなる為には雨が多すぎたようです。

今年の果物全体、甘みは少なかったから、サツマイモも例外では無かったようです。

2018/10/05

電気がやっとキターーー!

電気がやっとキターーー!
停電記録更新
2014年の台風18号以来の長時間停電が88時間目にしてようやく解消。

真っ暗な中で


4年前(2014年)の台風18号の時は電気が来るまでに72時間掛かりました。しかし今回はそれを超えて、88時間と大幅な記録更新となってしまいました。

流石に4日目ともなると何も出来ないことにメゲてきます。

日常の生活が電気に頼りすぎているという事なのでしょうが、ではどうする? と言われても代わりになるものも無さそうです。

電化製品が溢れ過ぎ?
しかし、自分が子供の頃は電気製品といっても、テレビ、洗濯機、冷蔵庫、あとは照明器具程度で、電話も家には無い時代でした。
これでも普通の生活が出来たのですから、現代人は電気を使った便利さを享受するために、一体どれほどの苦労をしているのでしょう。

キターーーーー!!


有事の時は!
それが一旦破綻すると今回のような超不便?と感じてしまう事になってしまいます。

3日間の停電で、「もう限界!」といった記事が 新聞に掲載されていました。
3日で限界と感じるようなら、大きな災害を受け、未だに仮設住宅で暮らしている人達の生活って一体どのようなものなのでしょう。

世の中、便利になればなるほど、不便と感じる場面も増えているような気がします。

一体人間の便利さって何なのか?

2018/09/27

初めての野菜作り 秋冬野菜



春植えた野菜は終了
春に植えた野菜は9月になり急激に衰え始め、殆ど姿を消しました。残っているのは里芋とサツマイモだけになりました。
シシトウガラシがサツマの蔓に埋もれて息も絶え絶えです。収穫の終わった野菜は早急に抜いて片付けなければ!

片付いた跡地にブロッコリー、大根、インゲン、を植えたり種撒きしたものが大分伸びてきました。
この雨ばかりで天候不順な陽気にも拘われず野菜もけっこう頑張って伸びています。


サツマイモの蔓が畑の三分の一近くを覆っています。収穫の時にこの蔓は切りますが、蔓の片付けはどうしようか。これに全部芋が付いていたらとても食べきれるものではありません。
干し芋にしたらどうかと、今から下調べしておかねば!

耕耘機が欲しーーーい!
ダイコンの間引きした物は糠漬けにしていますが、一度で採れる量がかなりあるので、冷蔵庫で保管しながら少しづつ漬けて頂いています。ダイコンの抜き菜の糠漬けは旨いです!
大根は余った種を漬け物用に適当に撒いておきました。
たったこの程度の家の前にある狭〜〜い畑ですが、それでも鍬での作業は重労働です。適度な運動を通り越して夏は命がけの作業になってしまいます。
楽しみの野菜作りで命落としたら笑い話になってしまいそう。
そうした事から、小さな耕耘機を買おうかなぁ..... 何て事も頭をよぎります。